1が並んでいることがなんとなくうれしいような・・・なんでだろう?
町内にある十一屋さんでは1にちなんで本日イベントが行われるというチラシが入っていた。
¥11111の商品があるらしい。次回は100年後だそうです。
たしかに「2111年」もう一つ1が増える。
そういえば戦時中に天皇陛下を守る為に造った松代大本営の発破開始時刻が
11月11日11時11分・「いい日いい時いい時間」というゴロ合わせで行われたという話を聞いた事がある。
人はいつの時代もそんな事を気にしながら生活しているようです。
と、いう訳で1にちなんだ野菜を買ってみました。市場価格をご存知ならば驚くほどお値打ち。
平和に感謝!!



長野市内の新しい住宅が立ち並ぶ一画に、TALOのフリープランで造るログハウスが建ちます。
神主さんは、「地鎮祭とは、これから家を建てるこの土地に神様をお迎えして、供物を捧げ守って頂くようお願いしお礼をする儀式である」という事を子供達にもわかるように、やさしく説明してくださいました。
春になったら完成予定です。
三水の山奥にある天然酵母のパン屋さん。
そんなわかりにくい場所にあってもファンが次々にやってくる。
看板娘のお出迎え
美味しいパンたち。
外には近所の人が作った無農薬の野菜やりんごもついでに置いてありました。
ナント!りんごは5個で100円!
ここで買ったかぶで柿と合わせておしゃれにマリネを作りました。

信濃町では来年度から小中一貫の教育がはじまる。
町内5校の小学校と中学がひとつになり9年間を同じ学校で過ごす事となる。
各小学校ではセレモニーの一つとして閉校記念式典が順次執り行われている。
今日もまたひとつの学校で音楽会のかたちで歴史に幕を下ろそうとしていた。
子供たちの歌声に加えて卒業生の音楽家の方をお招きしてのコンサートまであり、思い出に残るものとなった。
時代が動いていると実感できるこの瞬間に立ち合わせて頂いた。
掃いても掃いても落ちてくる葉。
ブーケにした。
今日もまた落ち葉の絨毯のような庭に戻っている。
いったい何万枚の葉が付いているのだろう?と思いながら燃やす。(セシウムをまき散らしているのかな・・・・?)
野尻湖のワカサギ、須坂市の建物の雨どいからもセシウムが検出された。(やっぱり・・・・・)
本当はどこまでどうなっているのだろう?
秋といえば文化祭があります。
父兄OBとして卒業後もいまだに毎年行っています。
今年の入り口は工事現場風で「進級+第一」・「九割+男子」と書かれていて、ウケました。
ピタゴラスイッチや無料のプリクラなど楽しい企画に、小さな子供たちも夢中で参加していました。
屋台の賑わい、クラスのパフォーマンス、どれも青春してるなぁ!!
スカイツリーの模型
そして焼いも!!
濃い黄色のイモは最近マイブームの安納いもです。ねっとり感にはまっています。

もちろん落ち葉で焼くのですが、ホイルで包んだ上から濡れた新聞紙で包む方法と、濡れた新聞紙に包んで鍋に入れて落ち葉の中に突っ込んでしまう方法・・・どちらも大成功でした。
キノコは不作と言われていますが、ボチボチ食べる量なら毎日のように出てきます。
カタハとナメコです。

黒姫の秋の楽しみはまだまだ続きます。
地域別の季節の挨拶言葉があるとすれば、黒姫では「今年はカメ(カメムシ)が異常に多いですねぇ~」になる。
そして「カエルも多いような気がする」と言っている人もいる。
言われてみれば確かにそうかもしれない。
異常に暑い夏から急激に寒くなったかと思えば、このところは暖かい日が続いているし・・・・・
小さな生き物たちのの微妙な変化は巡りめぐって生態系に大きく影響してくるという。
とりあえず、直近の「マヤ予言・地球滅亡10月28日説」を見守る事としよう!!

ご近所の春日神社から神主さんをお迎えして地鎮祭を行いました。
TALOとログラフのコラボレーションで始まる自由設計プラン雪国仕様のモデルがスタートします。
南からの陽射しを取り入れる設計にしました。
