スタッフの家に女児が誕生しました。
産湯から上がったばかりのほやほやです。
はじめまして!!よろしくネ☆
「元気に産まれてきてくれてありがとう!」 やっぱりこの言葉しかない。
11月19日は信濃町で産まれ育った俳人小林一茶の命日です。
毎年この日は一茶記念館前で新ソバが振舞われます。
今年は土曜日と重なり雨にもかかわらず長蛇の列ができていました。
遠方からの一茶ファンが沢山!
テーブルには薬味や野沢菜・したし豆などが用意されている。
新そば¥700
例年寒くて震えながら食べているようなイメージなのに、今年は寒さが気になりませんでした。
テレビが水素爆発の映像を流さなかった驚くべき理由。
報道の遅れが、被爆を拡大させた。 ” ←クリックして下さい。
いまや「福島」は「フクシマ」と書くべきなのでしょうか
仮設住宅が立ち並ぶこの町に行ってサポートセンターを造っている。
← 仮設住宅
福島県いわき市の高台に「いわきサポートセンターもみの木」という施設を建築中です。
10人のビルダーたちの力でイッキに組上げています。
沢山の業者が入ってきているためだと思いますが、近所にあるコンビニやスーパーはいつ行っても混雑していて活気さえ感じられます。

1が並んでいることがなんとなくうれしいような・・・なんでだろう?
町内にある十一屋さんでは1にちなんで本日イベントが行われるというチラシが入っていた。
¥11111の商品があるらしい。次回は100年後だそうです。
たしかに「2111年」もう一つ1が増える。
そういえば戦時中に天皇陛下を守る為に造った松代大本営の発破開始時刻が
11月11日11時11分・「いい日いい時いい時間」というゴロ合わせで行われたという話を聞いた事がある。
人はいつの時代もそんな事を気にしながら生活しているようです。
と、いう訳で1にちなんだ野菜を買ってみました。市場価格をご存知ならば驚くほどお値打ち。
平和に感謝!!



長野市内の新しい住宅が立ち並ぶ一画に、TALOのフリープランで造るログハウスが建ちます。
神主さんは、「地鎮祭とは、これから家を建てるこの土地に神様をお迎えして、供物を捧げ守って頂くようお願いしお礼をする儀式である」という事を子供達にもわかるように、やさしく説明してくださいました。
春になったら完成予定です。
三水の山奥にある天然酵母のパン屋さん。
そんなわかりにくい場所にあってもファンが次々にやってくる。
看板娘のお出迎え
美味しいパンたち。
外には近所の人が作った無農薬の野菜やりんごもついでに置いてありました。
ナント!りんごは5個で100円!
ここで買ったかぶで柿と合わせておしゃれにマリネを作りました。

信濃町では来年度から小中一貫の教育がはじまる。
町内5校の小学校と中学がひとつになり9年間を同じ学校で過ごす事となる。
各小学校ではセレモニーの一つとして閉校記念式典が順次執り行われている。
今日もまたひとつの学校で音楽会のかたちで歴史に幕を下ろそうとしていた。
子供たちの歌声に加えて卒業生の音楽家の方をお招きしてのコンサートまであり、思い出に残るものとなった。
時代が動いていると実感できるこの瞬間に立ち合わせて頂いた。
掃いても掃いても落ちてくる葉。
ブーケにした。
今日もまた落ち葉の絨毯のような庭に戻っている。
いったい何万枚の葉が付いているのだろう?と思いながら燃やす。(セシウムをまき散らしているのかな・・・・?)
野尻湖のワカサギ、須坂市の建物の雨どいからもセシウムが検出された。(やっぱり・・・・・)
本当はどこまでどうなっているのだろう?