
温暖化にもかかわらず最近の日本の冬が寒い原因を海洋研究開発機構のチームが発表した。
「温暖化により欧州の北にあるバレンツ海の氷が少ないと、通常はシベリア沿岸を東向きに進む低気圧の進路が北寄りになって沿岸を離れる事を確認。すると気圧配置も変化してシベリア域に寒気が入り込みやすくなることを発見した。寒気は数日後に日本に到達することが多く寒冷化を引き起こす。」
むづかしいことは分からないが、久々のお天道様を見て少しだけホッとした。
しかし今度はこの屋根の雪がイッキに落ちてくる・・・・・
そのときに起こりうる事を考えてせめて怪我をしないように生活しなければ・・・・・
生活の中のほんのささやかな知恵くらいは働かせて生きていかなければ。と思う。
e3838de382a4e383aae38383e382abn
↑ クリック
KUKKA とはフィンランド語で「花」という意味、野に咲く花のように、かわいいサイズのログハウスシリーズです。
この度Kukkaにニューモデルが加わりました。
発売を記念して1棟限定のモニターを募集します。
ニューモデル: NEILIKKA ネイリッカ (カーネーション)
発売記念: 限定1棟モニター募集!
de383ade382b0e382ade383a3e383b3e3839ae383bce383b3
↑ クリック
外側はログハウスらしさを残し、内壁は家具の収まりが良くお手入れが楽な角ログ、2つの魅力を併せ持つDログは根強い人気です。
そんなDログが特別価格で手に入るチャンスです!
キャンペーン対象: Dラミネートログ140mmを使用した延べ12坪以上のログハウス
2012年3月31日まで ☆ご契約期限

e58c97e69d91e982b8dmefbc88e4ba88e7b484e588b6-e5aeb9e9878fe8bbbde38184verefbc89
↑ クリック
2012年2月1日(水)~2012年4月15日(日) 期間内 随時ご見学可能です!お問い合わせ下さい。
TEL:026-255-2927 ログラフ 松田まで
~詳細~
タイプ: 特注(2階建)プラン
延床: 134.45㎡(40.97坪)
建設地: 長野市稲葉
~みどころ~
★ 住宅地に建つ ”都市型2階建ログハウス”
★ 5LDK+ロフトのゆとりモデル
★ リビングと一体の小上がりの和室
★ 太陽光発電&薪ストーブ完備のECOなログ
TALOのセルフビルドスクールが駒ヶ根で開催されました。
今回150回目のスクールで、これまで約4000人の方が参加されたという事です。
自分の家を自分で造り上げるという願望は潜在的にあるようですが、その願望を現実にできるかどうかのあと一歩の決断にかかっているのかもしれません。

ここのオーナーは女性で、これまでのスクールにも参加され興味を持たれたようです。
ケガの無いように最後まで頑張ってください。

強い寒気団の影響で大雪が降っている。
こんな時でも偶然の遊び心ある積雪や芸術的な積もり方がある。
そんなことを捜しながら歩いていればチョット楽しくなってくるかも。
うかれて遊んでいた代償は厳しかった!
もはや原型をとどめない事務所。 なにがなんやら・・・・・
車に積んでいた長靴を履きズボズボと進み、とりあえず何もかもが冷え切った室内に入り暖房を。

手に負えない雪の量なので大型除雪車にお願いしました。
こんなにパワーのある重機でさえ駐車場だけでたっぷり2時間かかりました。

この他に一日中手作業で屋根の雪下ろし、通路確保等など・・・
300km程むこうの太平洋側では今頃私たちがこんな状況だとは想像すらしていないのでしょう。
昨日までの自分同様・・・・
帰国後は信濃町に直行せず・・・

雪情報は聞いているが、現実味に欠ける。
所用のついでに鎌倉で初詣!
同じ日本なのにここにいれば雪のことなど考えられない。(考えたくない?)

飛行マップによるとアンカレッジよりも北側ということは、限りなく北極圏に近いところを飛行していたのでしょう。
一面真っ白な銀世界がどこまでも続き、亀裂が見てとれます。
つい黒姫を連想してしまいました。寒そぉ~!
夜間飛行ならオーロラに遭遇するかも・・・・と聞いていただけに時間帯がおしかった。

指名手配の写真ではありません。

博物館の中で「もしもあなたが原人だったら」 というタイトルで顔写真を加工してもらいメールで転送してもらいました。
こんな感じの人って現代にも存在していそう・・・・・微妙
展示内容も興味を引くように工夫されていて子供から大人まで楽しみながら知識を得ることが出来ます。
どの建物も重量感があり、更に国会議事堂とホワイトハウスの間に整然と並ぶという贅沢なまでの都市計画。
あちこちで有名アーティストの展示があったり、常設展示もさりげなくあったりと・・・・・
ここが普通に子供たちの学習の場になっていることを思うと素晴しい環境が整えられ、質の高さを感じました。
日本も目先のことにとらわれず、遠い将来に繋がる様な大きなプロジェクトを実現できないものなのか?と思いました。