3/11の事で、東京渋谷にある岡本太郎さんの壁画にメッセージ的な絵が貼り付けられ撤去されたというニュースが流れた事を覚えていらっしゃる人達はどれくらいいるのでしょうか?
その絵を描いて行動を起こしたグループが「チン↑ポム」っていうんです。
インタビューは英語だけれど、答えは日本語で返しているので伝わってきますよ、リンク先をクリックしてみてください。
9/19の脱原発集会のメディア報道は、朝日と毎日は写真入で一面で大きくとりあげ、その他の読売・産経・日経は写真無しで社会面でとりあげたらしい。
集まった人数も主催者側は6万人と発表し、警察発表は2万7千人という差があったという。
こんな一大事が起こったときにでさえ人は立場によって考え方も行動もこんなにも違ってくるものなのですね。
でも真実はやっぱりひとつしかないのではないかと思うのです。

9/26、古賀茂明氏が霞ヶ関を去った。予算委の総理と自民党の一見、激しい対決よりも、この平易な短い文章に、民主も自民も避けている日本が本来やらなければならない改革が網羅されている。必読。 「霞ヶ関を去る改革派官僚の特別手記・古賀茂明」 ← リンク先の現代ビジネスを御覧下さい。
Twitterからリンクしてみました。
台風一過以来寒くて寒くて冬支度しなければと思っていたら、久しぶりに今日はストーブ無しでいられそう。
という訳で、車でなら10分もかからないいもり池まで行ってみました。
このまわりではいつも誰かしら写生している人を見かけます。
妙高山をバックに絵になる場所なんですね。
売店の入り口には片岡鶴太郎さんや有名人達の写真が飾ってありました。
以前はたしか有料だった足湯が無料になっていました。



近くにある温泉施設でドクターフィッシュを飼っている。
古くなった皮膚を食べてくれる魚です。
温泉の中に住んでいるので、くすぐったいですが足湯をしながら食べてもらえます。
こうなると、足だけとは言わず全身入って食べさせたい気分です・・・・・
トルコでは医療行為として認められているとか。



黒姫高原童話館の前で恒例のクラフトまつりが開催されました。
ここからの景色は外国のようでちょっと素敵なんです。
爽やかな高原でのんびりとアロマ聖体をしてもらい、その後自宅までウォーキングで帰ってきました。
須坂にあるぶどう園
品種改良されて次々に珍しいブドウがお目見えしている。
この ↑ 細長いブドウはレディーフィンガーという皮ごと食べられるものです。
赤いのはゴルビーで、シャリシャリした食感でした。
他にハニービーナス・ロザリオビアンコ・信濃スマイル・・・・等々。
それぞれ味に個性があってどれも美味しかったです。
2時間前にちょうどここを通りかかり、ぶつかる瞬間を目撃してしまいました。
「あのままの勢いで止まらなかったらあぁぁ~ぶつかるのに~」と思った瞬間ホントにぶつかってしまいました。
お互いの車から人が降りてきた様子からあの時点でけが人はいなかったと思われますが、こういうのって後から出てくるんですよね。
何であのお兄さんは一旦停止しなかったんだろう?見晴らしがいいし,視界に入っていただろうに・・・などと。
事故になる時ってそんなものなんでしょうけど。
事故の瞬間って凄いものがありました。自分も急にスピードダウンしていました。やっぱショックです。
事故の当事者たちにしたら「3連休の初日というのに・・・・」という気分だったでしょう。

用を足しての帰り道にはパトカーややじうまがいっぱい!といってもこんなかんじでのどかな風景の中での現場検証でした。
この気温差は台風15号の影響なのか?日曜日には34.8℃で全国4番目の暑さを記録したかと思えば、一転雨が降りだしたと共に寒くなった。
いつまでも続いていた残暑が異常だったといえばそうだが、徐々にとかホドホドとかっていうのはないのか!と、言いたくなる。
この急激な変化がもたらしてくれるものはなんだろう?
今年も定位置にハタケシメジが出始めていたから、雨上がりが楽しみになってきた。


もんじゅくんです。
高速増殖炉もんじゅくんをツイッターでフォローしています。
3/11以来もんじゅくんのつぶやきを読んでいます。
難しい問題が山積していますが、少しだけ裏側が見えてきます。
誰かがもんじゅくんのデコメを作ってくれたそうなので、いただいてきました。
デコメに色々なタイプがあったのですが、「維持費に膨大な費用が掛かっているのに、発電実績が無い」ことをアピールしていることが気に入って頂戴しました。
一日あたりの維持費がこんなに掛かっているなんて・・・・・
恒例の88回花火大会がありました。
夜空に高く上がる花火と、湖面に映る花火を楽しめました。
アヒルのペダルボートたちも並んで観賞しています。
